このイベント主催してからの色々と

ありがたいことに、昨日も1名申し込みがありました。
現在、参加者の内訳としては以下のとおりになります。
講演者1名、
主催者1名、
主催知り合いのスタッフ1名
参加者10名(内オフ会参加表明6名)

また、ビデオカメラ撮影を手伝っていただける方がいましたら、入場無料にてご参加いただけます。
(※あらかじめ info@asairo.com までその旨をご連絡ください。)

個人的にはなかなか上々な集まり具合ではないかなと。
オフ会参加者も24日くらいで締め切ろうかと考えてます。

さてさて、名古屋開催まで残り1週間となりましたので、これまで感じたことを少々。
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親への手紙 主催者向け便利なサービス(随時更新)

親への手紙の講演会を開くにあたって、便利なサービスをまとめました。
主に主催者向けの内容になります。
今回の親への手紙 講演会の主催者はほとんどが普通に暮らしている市民達で(タレント活動等していないという意味で)素人たちです。名古屋主催の私も含め。
もし開催地にお住まいの方や、参加者さんにもご協力いただけたら、主催者側はとても心強いです!
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親への手紙アーティストポスター

親への手紙全国ツアー、関西エリアの講演会が先日10/9に無事終えました。
次回は来週10/20の札幌になりますが、東海エリアも負けておりません!
そこで、水面下で動いてた企画があります。
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名古屋市の定める虐待

虐待経験者(サバイバー)達は、自分の口からはその経験を語ることはあまりありません。
なぜでしょうか?

「虐待というけれど、何さ?」
「昔はそれが当たり前だった」
「それを虐待と言うなんて、心が弱いんじゃないの?」

Twitterや個人ブログ、ヤフーニュースのコメントなどではこういった言葉は日常茶飯事なほど飛び交っています。
当事者たちにとってそれらの言葉は、腐るほど聞き飽きてきました。
そんな心無い言葉を投げつけられるなんてたまったもんじゃないですから。

ただ実際のところ、「虐待なんて!」という人ほど、
その虐待ってなーに?ということがよくわかってない場合が多いです。
事実、私の体験談を詳細に話した人は殆どが“引いて”ました。
では名古屋市の場合、どうなっているのかを確認してみましょう。

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全国の虐待防止講演会 開催予定

名古屋での開催が10/29なので、あと1ヶ月ほどになりました!
もちろん名古屋でもまだまだ募集していますが、
今回は各地にいらっしゃる同士の方々を紹介させていただきます。
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