Google analyticsで2つのアカウントをセットする方法

javascriptの記述メモ

  var _gaq = _gaq || [];
  _gaq.push(['_setAccount', 'UA-●●●●-●']);
  _gaq.push(['_trackPageview']);

  _gaq.push(['second._setAccount', 'UA-▲▲▲▲-▲']);
  _gaq.push(['second._trackPageview']);
  _gaq.push(['second._setDomainName', 'none']);
  _gaq.push(['second._setAllowLinker', true]);

  (function() {
    var ga = document.createElement('script'); ga.type = 'text/javascript'; ga.async
= true;
    ga.src = ('https:' == document.location.protocol ? 'https://ssl' : 'http://www')
+ '.google-analytics.com/ga.js';
    var s = document.getElementsByTagName('script')[0];
s.parentNode.insertBefore(ga, s);
  })();
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最近流行りのトランプ氏を真似たスパム

<Secret.ɢoogle.com You are invited! Enter only with this ticket URL. Copy it. Vote for Trump!>ってのからアクセスがあった。
df8a57991774aa4fcfb276684819f1ca

google翻訳先生によると「Secret.ɢoogle.comあなたは招待されています! このチケットのURLだけを入力してください。 それをコピーします。 トランプに投票してください!」だそうで。
なんじゃこりゃと思って調べてみるとリファラースパムのようだ。
増加するリファラースパムVote for Trump!【対策】 – NAVER まとめ

アク禁するのがいいっぽい。

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アクセスの経路を考える。

リアルマーケティング(実店舗)なら、お客さんの流れや買い物籠の中身、またそれを買ったのかどうか。
そういったものが目で見て感じとれます。

同様に、WEBもアクセス解析よりユーザーの流れ、訪問や購入の動機を推測することが可能です。

UIとアクセス、そしてユーザー体験というのは非常に密な関係だと思います。

お問い合わせボタンがどこにあるのかわからないばかりに、購入に繋がらないケースがあったり。
そもそもどの導線を通ってアクセスしているのか分からなかったり。
訪問の動機は?ユーザーの流れは?購入者の心理は?
これらは日常、色々とテストと試行錯誤を繰り返す必要があります。

以下、実際の例をもとに考えてみます。

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アナリティクスのキャンペーンとかいうやつについて。

Adwordsなんてやってないのですが、キャンペーンがアナリティクスにつくようになりました。
この”キャンペーン”とはなんでしょうか?
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