直近で<source> タグで組んだもので、クライアントの環境で「かわってないよ」っていうので何度もキャッシュの確認などしてたのですが、
<source>タグのmedia属性(media="(max-width: 767px)")は iOS Safariで無視されるため、常に最初の<source>が使われてしまいます。
というのは知らなかった。
当たり前のようにsourceで切り替えしてたので、ちょっと気をつけないとなとは思いました。
文字詰め(プロポーショナルメトリクス)を有効にする
カッコの前後にある不要なスペース(約物半角)をCSSで詰めて、見栄えを整える方法
font-feature-settings: "palt";
全体的に()とかがキュッ () っとなる
ただし強制的に変換になるので全体の感じを気にする場合は注意。