甘納豆

時代って素晴らしくハイスピードで進んでいきますよね。 アナリティクスも今でこそ超ハイスペックで多機能なものですが、 何年前かな…私が商用でWeb触り始めた頃はまだそんなに機能なかったように思います。 最近ではリアルタイムで見に来てる人確認できたり、サイトの速度に対して改善の提案をしてくれたりします。

収集ツールから分析ツールへ進化しつつある…!

そんなにアクセス数のない我がサイトのアナリティクスをボーっと見てると意外とAll in one SEOpackの話題とか、Flashの代替画像についてのアクセスが割合多いように思います。(そんな詳しく書いてないのに!) All in one SEO Packのあたりは近いうちに調べたものをまとめようかな。どうしようかな。 だ~っとキーワードとか眺めてると 甘納豆 ほうほうメールやフラッシュ、甘納豆、……… ふぁっ?! 甘納豆!? そんな言葉は一切書いた覚えはないのに!w と思ったらこんなお菓子食べたヨ記事がありました。 しろくまね、おいしいんですよね、地元のアイスだし。ブラックモンブランで30分は語れる(:ワ

ついでなので甘納豆について調べてみました。

甘納豆3
甘納豆(あまなっとう)は、マメ類やクリ、ハスの実、サツマイモの輪切り(芋納豆と呼ばれる)などを砂糖漬けにした和菓子のひとつ。 発酵食品である納豆とは関連性がないが、一部で混同される場合もある。近畿地方では、単に納豆と言えば甘納豆を指す場合もある。 wikipedia引用
ほおーーー。 豆っぽい何かかとは思ってましたが、サツマイモの輪切りも甘納豆と呼ばれるんですね。
主な材料は、アズキ、ササゲ、エンドウマメ、ソラマメ、インゲンマメ、ベニバナインゲン(花豆)。最近ではラッカセイやダイズ(主に黒大豆:黒豆)なども用いられる。これらを砂糖と共に甘く煮詰め、更に砂糖をまぶしてから乾燥させて作る[1]。 1857年(安政4年)に榮太樓が発案した。当初は浜名納豆に似せて甘名納糖と名づけられ、第二次世界大戦後に簡略化されて甘納豆と呼ばれるようになった。 従来の甘納豆よりも水分を多く、より低糖度に仕上げ、保存性よりも柔らかな食感とさっぱりした甘さを優先したぬれ甘納豆やつや甘納豆と呼ばれる製品も登場した。 wikipedia引用2
へぇーーーーー。 1857年といえば江戸時代でしょうか?いわゆる幕末ですね。 てっきりもっと古い時代のものかとw 甘納豆、奥が深いデス。 ちなみに上のおいしそうな甘納豆の画像のお店様は以下より。 地元の宣伝とかそんなんじゃないからねっ!  >> 丸和製菓様のリンクはこちら
2013.07.13(土)