sublime text3の設定

自宅だけ、会社だけ、で仕事をする方は一度設定してしまえばそのままってことも多いですが、 色んな会社で仕事をすることが多かった自分の都合上、 だいたい年1くらいで環境設定しているような気がします。 その度に色々調べて…っていうのも面倒なので 主にプラグイン方面での自分メモとして書き記しておこうかと。

package consollでインストールしたもの

AndyPHP

PHPの関数群をコードアシストをサポート

AutoFileName

プロジェクトフォルダ内のファイル名などを補完してくれるパッケージ。 images/のようにサブフォルダを指定しても保管してくれ、画像の場合は幅と高さまで表示&補完してくれます。

Bracket Highlighter

タグの開始タグと閉じタグをハイライト表示

ConvertToUTF8

Shift-jisでも開けるようになる

CSS Snippets

CSS3にも対応しているスニペット

CTags

呼び出し先にコードジャンプする

Emmet

SublimeText用のZen-coding版のようなもの

HTML5

HTML5 のタグなどを補完してくれるもの

IMESupport

日本語でのインライン入力をサポート

jquery

jQuery の関数などを補完

jquery mobile snippets

jQuery Mobile での自動補完

PHP Unit

PHPUnitを利用するためのパッケージ(verがsublimetext2までのため3からは非使用)

File Manager

もともとSideBarEnhancementを使用してた。 File Managerは、SideBarEnhancementやAdvanced New Fileといった定番パッケージからの置き換えを謳っており、 サイドバーのポップアップメニューからファイルやフォルダの作成、名前の変更、移動、複製、削除を行なうことが出来るようになる。 また、ファイルの相対パス、絶対パス、名前のコピーをする事も可能。

SublimeCodeIntel

HP、JS、HTMLなど様々な言語での自動補完や、定義先の関数へジャンプしたり、シンタックスハイライトしてくれたり。 CTags入れてるならいらないかも。

TrailingSpaces

末尾にスペースが入っている時にハイライトしてくれ、保存する時に削除してくれるプラグイン。 地味だけど、オススメ >>全角スペースにハイライトを適応する手順 1.基本設定→Package Settings→TrailingSpaces→Settings – User 2.下記のコードを追記
"trailing_spaces_regexp": " |[ \t]+",
//※ファイル内に{}がない場合
{"trailing_spaces_regexp": " |[ \t]+",}

wpseek.com WordPress Developer Assistant

WordPressで定義されている独自関数も補完してくれるパッケージ。 テンプレートファイルなどを編集する場合に便利。
2016.05.15(日)