毒親アートフェス2019 終了しました。


第2回目の毒親アートフェス、無事終了いたしました。 開催期間:2019年10月08日(火)~10月14日(祝・月) 愛知芸術文化センターの12F。 いや~、非常に疲れました。 受付しながら仕事してるだけ、だったのですが、 家とは違う感じでずっとそこにいなければいけなかったので、なんとも慣れない感じでした。

ご盛況でした

あいちトリエンナーレの終わりの時期とちょうどかぶり、 ついでに表現の不自由展も再開したとかで抽選がエライコッチャになってたり、 河村市長も色々ヤラカシテ話題になってたり。 なんだかんだとトリエンナーレのついでの人が多かったように思いますが、めちゃくちゃ盛況でした。 来場者数は、 10/8(火)  42人 10/9(水)  173人 10/10(木)  102人 10/11(金)  97人 10/12(土)  5人 10/13(日)  223人 10/14(祝月)  186人 合計:828人 土曜は台風とかぶったのですが、 それでも5人も来てくれるなんてありがたい。。。 ※当日、愛知芸術文化センターの催しは毒親アートフェス以外は全て中止でした。 喫茶店も空いてない状態。 ツイッターでエゴサしてたりすると、衝撃的だったとか、あいトリよりこっちのほうがいいとか、好意的な意見を多く拝見できたのもとても嬉しかったです。 また少ししたらまとめて報告したいと思います。

巡回展について

今回、展示した作品を巡回展という形で貸し出ししています。 作品のデータをお送りしますので、自宅のコピー機、またはコンビニ等から印刷してください。 特に額縁に入れる必要などなくそのまま壁に張るだけで構いませんが、 飾り方などは各自でおまかせしています。 詳しくは巡回展についてをご覧ください。

冊子について

2019年度の作品をA5冊子にまとめたものを販売しています。 メール、またはツイッターのDMにてご連絡ください。
2019.10.21(月)